企業情報

沿革

昭和25年2月

大阪市阿倍野区において、株式会社大東を設立、オーダーメードの婦人服を中心とする総合衣料の小売業を開始。

昭和37年6月 婦人既製服分野へ進出。
昭和38年2月

商号を株式会社ダイトウに変更。

昭和42年2月 婦人既製服の企画、製造、販売を開始。ブランドをラピーヌと定める。
昭和42年4月

商号を株式会社ラピーヌに変更、本店を大阪市北区(大河内ビル)へ移転。

昭和45年3月 東京都品川区TOCビル内に東京営業所(現東京店)を開設。
昭和46年2月 大阪市中央区OMMビル内に大阪営業所(現大阪店)を開設。
昭和48年9月

本店を大阪市北区(高橋ビル)へ移転。

昭和51年3月  

大阪府箕面市大阪船場繊維卸売商団地(通称コムアートヒル)内にマーケティング本部を開設。

昭和58年1月

東京店をTOCフロントビルに移転。

昭和58年10月  大阪証券取引所市場第二部に上場。
昭和58年12月

大阪市北区に本社ビル竣工。

昭和59年3月  本店を大阪市北区天満一丁目5番7号(本社ビル、現在地)に移転。
昭和63年4月 

福岡市博多区福岡ファッションビル内に福岡店を開設。

平成元年8月

大阪府箕面市に第2商品センター(現商品センター)を開設。

平成2年2月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成4年8月

山梨県富士吉田市に富士服飾研究所を開設。

平成11年2月 大阪店事務所を本社に統合。
平成19年6月

株式会社ベルラピカ(現・連結子会社)を設立。

平成19年8月

株式会社ベルラピカが婦人服・婦人雑貨の小売事業を開始。

平成24年9月

ラピーヌ夢ファーム株式会社(現・連結子会社)を設立。

平成25年2月 決算期を3月20日から2月末日に変更。
平成25年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場の統合により東京証券取引所市場第二部への単独上場となる。
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